主婦の時短を可能にする仕組み家事プランナー - 山田亜希子のブログ

家事の流れを仕組み化する「仕組み家事」をお伝えしています。仕組みさえ作ってしまえば、家事の時間は7割減!空いた時間の使い道は自由。お金を稼いだり、好きなことに使うことができるようになります。

あなたのご主人は「ひとり」がほしい?、それともいらない?

こんばんは。
山田亜希子です。


今日の話題は
誰かとのお付き合い全般に
かかわるのだけど。

特にご主人との関係では
見落としがちなので。

テーマは
「夫婦のあり方を考える」
として
お送りします。


あなたには
「おひとりさまタイム」が
必要ですか?

そして
あなたのご主人は
どうでしょうか?

さらに
「ひとりになりたい時」は
同じタイミングでしょうか?


私がよく聞くのは

「どちらか片方は
いつも一緒にいたいけど
もう片方は
自分ひとりの時間がほしい」

こんなパターン。

自分とパートナーの
「違い」が見えてないから
時にはトラブルになることも。


「あっ、うちはこれだな」って
感じたあなたには。

ご主人の意向を
ぜひ汲んでほしい。

ひとり時間が必要な
ご主人ならば
それが実現できる
タイミングとスペースを確保。

「いつも一緒にいたい」
というのなら
あなたの心が許す限り
そうする努力を。

これを心がけるだけで
ご主人がみるみるうちに
変わっていくことが
実感できるはずです。


私の場合は
ちょっと特殊で。

主人も私も
おひとりさまタイムは
必要なのですが。

そのタイミングが
微妙にずれてます。


よくあるのが
主人に私の話を
聞いてほしいのに
向こうはその気じゃない時。

そして
この反対もよくあります。


全体としての好みは
どっちも
「ひとりの時間が好き」
なだけに。

このズレは
なかなか厄介です。


お互いに
相手の特性を
よく分かっているので。

たいていは「話したい側」が
いいタイミングを見計らって
再挑戦!なのですが。

こういう対処が
スッと取れるのも
相手がどんな人なのかを
知ってるから。

普段の
地道な観察とリサーチが
大事というわけです。


夫婦とはいえ
元は他人です。

他人同士が
パートナーシップを組んで
一緒に暮らすと決めた以上は。

努力していくべきことは
たくさんありますし。

それはずっと続きます。


その努力と継続を
いかに無理なく
そして楽しくできるかは。

相手の特性を
知ることにかかっていると
私は考えます。

特に大事なのが
「ひとり時間」に関する
好みだと思うので。

こちらをテーマにした
記事を書きました。


あなたは
ひとりが好きですか?

そして
あなたのご主人は
ひとりが好きですか?

「考えたことがなかった!」
という方は
ぜひ見直しを
してみてくださいね。




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