主婦の時短を可能にする仕組み家事プランナー - 山田亜希子のブログ

家事の流れを仕組み化する「仕組み家事」をお伝えしています。仕組みさえ作ってしまえば、家事の時間は7割減!空いた時間の使い道は自由。お金を稼いだり、好きなことに使うことができるようになります。

新聞の書評を見る

こんばんは。
山田亜希子です。


ゆっくりと落ち着いて
新聞を読む時間って
ちゃんと取れてますか?

「ニュースは
ネットで見られるから十分」
って思っていると。

<あなたの興味がもてる情報しか
目に入ってこないから
情報の偏りが起きてるかも。


新聞のいいところは
自分から探しに行かなくても
幅広いジャンルの情報が
自然と手に入ること。

最初から最後まで
パラパラとめくるだけでも
いろんな種類と目線の情報を
読むことができる。

新聞って
やっぱり必要なんだと
私が思う瞬間です。


前置きが
ちょっと長くなったけど
そろそろ本題に入りますね。

今日は
そんな新聞の中で
特に地味な存在だよねって
私が感じている
「書評」についてです。


書評とは何か?
っていうと。

本についての内容を紹介したり
紹介文を書いた方の
見解を示した文章。

難しく書いちゃったけど
要するに
「本を紹介してくれる文章」だと
思ってください。


毎週日曜日になると
たいていの新聞では
この書評が掲載されてます。

新しく発行された本について
書かれていることが多いから

f:id:timetables:20161202203311g:plain最新情報
f:id:timetables:20161202203311g:plain今、問題視されていること

こんなことが
書評を読むことで
見えてきます。

新聞記事とは
また違った形で
「今の社会」を
感じることができる。

それが書評だというのが
私の思うところです。


あと
もしも掲載されているなら
「売れた本ランキング」も
合わせてみると
おもしろいです。

ちなみに
前回の書評欄にあった
ランキングはこちら!


香川に住んでいると
都心部と地方で
興味の向く先が違うのが
よく分かりますね。


その他の使い方として
読みたい本を探す時にも
普通に使えます。

書評が本来もっている
大事な役割のひとつなので。

ほしい本があれば
普通に買って読んでます。


本を読む習慣が
ある方はもちろんだけど。

普段は読まない方も
書評を見るのは
とてもおすすめです。

これまでに
<あなたが知ることのなかった
新しいことが
書評にはたくさんつまってます。


知りたいことだけ
視界に入るように
していたのでは
進歩はありません。

なので
バランスよく
情報を取り込む仕組みとして
私が使っているのが
今日ご紹介した書評です。

読み始めると
「これ、知らなかった!」
「へぇ、そうなんだ」の連続が
あなたをさらに
パワーアップさせるはず。

あなたの自由時間に
書評を読む5分間を
ぜひとも
取り入れてみてくださいね。




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