まな板と包丁を使い分ける

こんばんは。
ウメノリカです。

お料理をする時に
必ずと言って使っている
まな板と包丁。

あなたは
まな板や包丁に
こだわりってありますか?

形や大きさ
素材はもちろん大事だし。

包丁はその重さや
手に握った感触も
要チェックですよね。

<結婚当初は
母が選んでくれた
まな板と包丁を
使っていた私だけど。

結婚してから
何年かが過ぎて
引っ越しをしたことを機に。

「私のお気に入り」を
選んで使うようになりました。

それがこちら!

まな板も包丁も
大小ふたつを
使い分けるスタイルに
落ち着きました。

普段のお料理には
まな板も包丁も
大きい物を使ってます。

大きな材料を切るし
硬い物を切る時は
作業場所が広い方が
やっぱり便利です。

料理中に
何度も洗わなくても済むように
工夫しているから。

使うのは
どっちもひとつずつで
十分かな。

じゃあ
小さいまな板と包丁は
何に使っているのか?
っていうと。

実は
かなり頻繁に使ってます。

晩ご飯を作る時以外に
まな板や包丁を使う時は
ほぼ小さい方が出てくるんです。

お弁当って
ひとつひとつのおかずが
小さめサイズになることが
多いですよね。

細かい作業をする時は
使う道具も小さい方が
断然、楽です。

朝の慌ただしい時に
作るのだから
使った後の洗い物が楽なのも
小さい道具を使う理由。

さっと取り出して
パパッと使って
あっという間に片づけ完了!
なんです。

小さい包丁は
他にも

f:id:timetables:20161202203311g:plain皮むきをする時
f:id:timetables:20161202203311g:plainトマトやきゅうりを切る時
f:id:timetables:20161202203311g:plainフルーツを切る時
f:id:timetables:20161202203311g:plainお菓子やパンを切り分ける時

こんな時に使ってます。

こうやって書くと
やっぱり
小さい道具って
大活躍だなって感じます。

使い道が
同じだからと言って
「ひとつしかもってはいけない」
なんてことはありません。

使うシーンを
細かく分けてみると
「そうか!」って
なるのだけれども。

同じ物でも
ふたつ、みっつと
使い分けた方がいいことって
よくあるんです。

今日は
まな板と包丁を例にして
私の「使い分け」を
お伝えしました。

あなたには
あなたにピッタリの
使い分けがあるはず!

上手に取り入れることで
効率化になるはずだから
いろいろと
ためしてみてくださいね。

コメントへの返答を
現在ストップしています。

私からの返答が必要な方は
こちらのメールフォームを
ご利用ください。

  f:id:timetables:20161202204125p:plainお問い合わせ用メールフォーム

「元気になれる」
今日の一言を
毎朝8時に
配信しています。

ご登録はこちらから☆

  f:id:timetables:20161130221608p:plain【「主婦の時間割の作り方」メールマガジン】登録フォーム

「在宅の事務代行で
毎月確実に
お金を手に入れる!」
私のホームページは
こちらです。

  f:id:timetables:20161130221608p:plainアージュスタイル - 事務屋育成プログラム

「在宅でフリーランス事務代行」- 7日間無料メール講座 -

今、大注目の働き方「フリーランス事務代行」の始め方が分かる、無料メール講座。
事務代行に必要なスキルや営業方法が、7日間の自宅学習で習得可能です。
メール講座を修了した方には各種特典あり!

□■メール講座・内容■□

【1日目】働くことにどんな問題を抱えていますか?
【2日目】「在宅勤務」という働き方には3つのメリットがある
【3日目】在宅ワークとして「事務代行」を選ぶということ
【4日目】自宅で働く事務代行のお仕事例
【5日目】在宅ワークを始めるには「○○」探しからスタート!
【6日目】在宅ワークはお仕事なので、「○○問題」を避けては通れない
【7日目】事務代行を在宅で始めるために必要な知識を学ぶ【特典あり!】